Paradox Kitchen~矛盾厨房~

おいしいお菓子は家で作ろう!

焼きが甘い!

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買いすぎたアーモンドスライスの消費のために焼いたフロランタン。























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ピカッと美味しそうに焼けた!

…と思ったのだが、冷めるのを待って食べてみると「あと一歩」歯切れが悪い。
焦げるのを恐れて、焼きが甘かったかなぁ~





















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…で、切り分けてから再び焼いてしまった。
当然、シャープだった切り口は失われ、表面もちょっと凸凹してしまったけど
やっぱりこれくらい焼かなきゃダメだったんだ~!という感想。

地味なお菓子だけど、手がとまりません(^^ゞ





いつもありがとうございます。

寒い寒い、寒いよ~~!!!!
私の仕事は、1日デスクに向かっていることが多いのですが
座っていると下半身がジンジン冷えてきて、とくに足先が寒くてたまりません。

3年くらい前、ムートンブーツを履いたらかなり緩和したような気がしていたのに
今はそのブーツもあまり効果なし…
末端の冷えは血行不良が原因らしいので、何とか血のめぐりを良くしたいものです。
そういえば、子どもの頃はシモヤケ体質だった!
あれも血行不良が原因のひとつでしたよね?
あ~~思い出す。赤く腫れあがって痛くてかゆくて…辛かったっけ。
「シモヤケ?そんなの、なったことないよ!」と言う友達に
みんななるものと思い込んでいた私は驚いたものでした。


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手ごわい林檎

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野菜室の中に萎びかけていたリンゴがあったので、角切りにして少しの粉で作った生地を流して焼いた。
作者のイメージは、“ケーキ”ではなく“プディング”

大~昔、雑誌に載っていたリンゴのプディングを、かなり勝手にアレンジして焼いたら
ものすごく美味しくできたことがある。
ところがその時の配合をメモしておらず、「確かこんな感じだったよな…」程度しか覚えていない。
それから何度か再現しようと試みたんだけど、毎回「全然違う!」という結果。

何が違うのかというと
①生地とリンゴの割合
生地の中にポツンポツンとリンゴが点在しているのではなく、ぎっしり詰まったリンゴの間を
生地がつないでいる感じにしたい。
それならただ生地を減らせばいいんだから簡単でしょ!と思うが、それがそうでもない。
生地を減らすとリンゴをつなげることができず、焼き上がりに崩れてしまう。
しかもリンゴは焼くと縮むので、しっかりナイフでカットできるギリギリの加減が意外と難しい。

②生地の堅さ
卵焼きみたいでも×、パウンドケーキみたいでも×、水っぽくても×
リンゴから出てくる果汁も考慮しないとビシャビシャになる。
フランでもクラフティでもなく、なめらかでクリーミーだけど粉の存在は感じるような生地にしたい
その雑誌の切り抜きは今でも残っていて、レシピを見ると粉とパン粉がどっさり入っている。
その通りに作ってみたことがあるが、ブリブリとした生地が多すぎてかなり重かった。


あれから何年も何年も経ち、時々ふと思い出しては実験してみるも
未だに「これだった!」というものは作れていない。














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見た目は美味しそうなんだけど、今回も実は「大成功♪」ではなかった。今にも崩れそう。

















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リンゴを煮る必要もないし、手順自体はものすごく簡単なのになかなか手ごわい!




いつもありがとうございます(^o^)!

正月休み明けの1月4日より仕事に完全復帰しました。
すっかり休み癖がついてしまい、朝起きるだけで死ぬほどしんどい(;'∀')

ちなみに、大晦日から仕事始めまで一度も靴を履かず、成人の日の三連休も靴を履かず…
年々「出不精」が重症化していて、時々自分でも心配になります。

不謹慎に聞こえるのを覚悟で言うと、実は先月入院した時、最後の数日は
どこかで居心地の良さを感じていました💦
回復していてそろそろ退院できるという気楽さがあったからなのは事実ですが
「暇で暇で困る」という気持ちにならなかった事に、自分でも驚きました。
何もすることがない病室で、テレビを観るでもなく持ち込んだ本を読むでもなく
とにかく、ただボンヤリと時間が過ぎることが心地良かったのです。
お見舞いが来ないように願ってさえいました(本当に罰当たりです)。

普段、休日に何もしないで一日が終わってしまうと、何もできなかった罪悪感を感じるのですが
病院では何もできないんだから、何もせず夜になっても罪悪感を持たなくて良い。
堂々と“無気力”でいられることで、普段よりリラックスしていたような気がするのです。


…これって、やっぱり医者に行った方がいいのか!?
いや、単なる究極の怠け体質なだけか(笑)



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謹賀新年 トドメはまだか。

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あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い致します。






2017年の初焼きはパンでした。
昨年末は入院騒動でクリスマスケーキも焼けなかったので、何かケーキでも…と思ったのですが、
子どもたちもすっかり大きくなり、ケーキよりパンの方が喜ばれるようになりました。

本当は角食にしたかったのですが、蓋が見当たらずワンローフに(^^ゞ













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冷めるのを待てずにスライス。 香ばしくて美味しかったです(^^♪















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ご訪問、ありがとうございます!

昨年末の騒動の記事、タイトルを「TODOME」…トドメと付けました。
あまりにも大変なことが起きすぎた2016年。喜ばしくない出来事はもう終わりかと思っていたら
最後に薬疹というトドメを刺された!というつもりで付けたタイトルでしたが…


なんと、まだトドメではありませんでした。


12月27日に予約してあった退院後の通院に行き、皮膚の状態はまだ元通りとは言えないものの、
治療はこれにて終了。もう通わなくて良いですよ!と言われ、ホッとしたのも束の間
翌日、次男のことで非常に厳しい出来事がありました。
あ~知り合いがこのブログの存在を知らなければ全部書きたい!
去年の出来事を全部書いてしまいたい。
そしたらどんなにスッキリするだろう。


仕方ないことを言っても仕方ない。


でもね、落ち込んではいません。2017年は一歩でもいいから前進するつもりでいます。
去年起こった様々な出来事のおかげで、私は「決断」の必要性を知りました(ほんのちょびっとだけ)。
暖かく平穏な日々は、物事を決めたり、始めたり、終わらせたりする決断をしなくてもよくて
ぼんやり色々考えても、ぼんやりそのまま終わってしまっていました。
しかし、決断しなくては進めない。進めなければ変えられない。変えられなければ辛いまま。
それを思い知らされた2016年でしたから、今年は少しでもいいから進もうと思っています。


たとえ、亀の如き歩みでもね(笑)



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ギリギリシュトーレン

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退院しましたー!

当初、2~3週間と言われて焦りましたが、結局9日間の入院で済みました(^^ゞ
いわゆる「病気」ではなく「症状」での入院だったので、退院したら即元気なはずと思っていましたが
身体はそれなりにダメージを受けていたようで、退院後2~3日は日中も横になることがありました。
が、退院後も続いた投薬がすべて終了し、昨日あたりから「元通り!」と言える感じになりました。

ヤレヤレ~~!


今は、全身の皮膚がシワッシワのカサッカサです。
ひどい日焼けをした後のような感じ。
必死で保湿クリームを塗りまくっていますが、死んだ細胞に何を塗っても染み込んでいかないような感じで
早く再生してくれ~~!と思っています。

とにかく、大変お騒がせいたしました!


さて。
復活後第一弾として焼いたのは、シュトーレン。
中種法で作りました。










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5本焼いて、1本は自家用に。
残りはお世話になった方に。



…リボンの上手な結び方、誰か教えて!!!







いつもありがとうございます!
そして、このたびはお騒がせいたしました。

いや~~本当にビックリな体験でした。
回復してしまえば笑い話みたいな話ですが、一時はどうなることかと思いました。
人体って、あんなに激しい反応をするんだ


さて
病院での9日間では『食』について考えさせられました。
病院食は決して「わぁ♪おいしそう」ではないし、味もまぁ(^^ゞ非常にそっけないものなんですが
数日食べていたら“慣れる”んですね~
私は普段の味付けが結構濃い目だし、しょっぱいもの好き。
入院当初は高熱の為に全く食欲がなかったのですが、熱が下がり物が食べられるようになっても
その味の薄さと「オカズっぽいオカズ」がない献立に箸が進まず、ほとんど残してしまっていました。
しかし…数日経つと不思議なことに、味を感じるようになってきました。
よく聞くフレーズですが「素材の味」とでもいうのかな、その食材のもつ味を楽しめるようになってきました。
質素すぎる献立にもだんだん慣れてきて、いかに普段の食生活の「味付け・量・肉の割合」が過剰だったかと
感じました。

なんていうか、これっぽっちのオカズ量とこれっぽっちの味付けでもいいんだ…という感じ。
ゆっくり噛んでご飯と汁物と一緒に食べていると、ちゃんと満足できるんです。
濃厚ソースがかかったハンバーグがドドーン!となくても、
油で揚げた鶏がドッサリなくても、ちゃんと「食べた!」という気になれました。

でも、退院していつもの生活になれば、すぐに元の味付けに戻ってしまうだろうし
子どもは、いわゆる「メインがドーン」を好むから
薄味のひじき煮と白菜の和え物とがんもどきの煮物…な毎日は我慢できないでしょうけど
たとえ戻ってしまっても「この量と味でいいんだ」と気づけたのは収穫でした。
50を過ぎて子育て期も終わって、色々な習慣を見直す時期のひとつの勉強になりました。




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TODOME2016 その3

さて

いつまでも引っ張る話題でもないのでこれで終わりにしますが、
そんなわけで私はまさかの入院となってしまいました。


期間の長さの理由は、その治療薬のせいでした。
服用して症状が治まればハイおしまい!なのではなく、投与量や減らし方についてはしっかりした管理下のもと、つまり入院して行わなくてはいけないそうです。
そして、深刻な副作用が出る場合もあるそうです。
はぁ…そうなんだ…。


結局私は、歯を抜いた日の夜から全身が凄まじく腫れ(顔はもはやバケモノ・腕は血管探せず)、膝から下は内出血して痛くて立てず、何故だか声も出なくなり、40度近い熱が数日続きました。


昨日の記事に
『大昔にも1度薬疹を経験している』と書いたので、2度目は危険なのよ‼️と思った方もいると思いますが(私自身もそう思いました)、今回の私の薬疹はスズメバチの毒などに代表される『次は命がない』的なものではなく、症状はまさにアレルギー反応ではあるけれど『アナフィラキシーショック』ではないのだそうです。


とにかく、今回の経験で自分にとって絶対に❌な薬品成分がハッキリしたので、今後決して体内に入れる事のないよう注意しなくては。


2016年は、何度か『今年は災難ばかり』とぼやきました。
私にとっては深刻で苦しい出来事が次々に起こりました。


親知らずを抜くというのは、
いい年をして歯医者が怖いなどと言ってずっと治療から逃げてきた私にとり『実行できたら人生が変わるかも』…思うほどのチャレンジでした(笑)。

毎年毎年『今年こそ歯医者に行く!』と宣言してはそのまんま…と、一体何年(何十年)逃げ回ってきたかわかりません。
そんなことにとうとう挑戦する決心をしたのは、試練のような事ばかり続く今年の流れにせめて抵抗したいというか、自分の意思で成し遂げたことが1つくらいないとやられっぱなし(誰に何を・笑)というか…とにかく何かを変化させたかったからのような気がします。

私の歯医者嫌いをよく知る家族は、本当に行くんだと知ってそれはそれはたまげていました。

予約だけして逃げ出したなんていう前科もある私ですが、今回は逃げないぞと気合いを入れ、やっとやっとやーっと実行することができました。


抜いた直後の勝利感と言ったら!



ですが、その勝利感に浸れたのはわずか3時間ほどで、後は書いた通りです(笑)


これ、流れ変えに成功でしょうか失敗でしょうか?
厄落としになった?
それともトドメ刺された?

黒い運命が、『お前の不運はそんな事じゃ好転させられないぞ』と笑っているのか?
それとも、薬疹という大きすぎるオマケをくっつけたことで『これで勘弁してやるよ』と、去っていってくれたか、、、



どっちなのかよくわかりませんが
今、私の口の中にあのいまわしい親知らずはもうないし
薬疹入院のおかげで、思いがけず全身色々な検査もできたし

2017年は、ワクワクできる新しいページをめくれる年になるような気もする私でした。



カラダの腫れはかなりひきました!
足だけは、全体が内出血による色素沈着を起こしているけれど、数ヶ月経てば消えるでしょうとのこと。
アレルギー成分も判明したし、得られるものもたくさんあった、2016年の暮れの大事件でした!



オチのない話でスミマセン(^_^;)
お付き合い、ありがとうございました!




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TODOME2016 その2

前回の続きです。

町医者の先生は怖い顔でそういうと、
恐らくこれは、親知らず抜歯の時に用いた薬品によるアレルギー症状だろう、突然の悪寒も寒気も熱も、アレルギーの為ではないかと説明し、総合病院宛の紹介状を書いてくれました。


私は勝手に、薬疹&インフルエンザだと思っていたけど、どうやら重症の薬疹だったようです。

でも、入院て…。
ボー然としながら帰宅した時は既に夕刻。
翌朝1番で入院するよう言われたのだから支度しなくちゃ、と思うものの、頭の中は混乱しているうえ、体中腫れている上に高熱。
何をどう荷造りしたのか、あまりよく覚えていません。


息子たちに事情を話し、もうすぐ90の母にはどういう風に話せばいいか考え、
家の中も何かしたいけどどうにもできず、
全てが中途半端なまま、また悪寒にふるえながら夜を過ごし…。


半端な荷造りのまま迎えた翌日。
心配した同僚がわざわざ出社時刻を遅らせてまで、病院へ送り届けてくれました。
病院に着いた時は更に状態が悪化し、車椅子に乗せられて受付。


担当となった皮膚科の先生(美女)は
私を見て『わぁ〜辛そうですね』と言い、
これからの流れを丁寧に説明してくれました。


そしてそこから怒涛の検査・検査・検査が一気にスタート。
なんと、お腹をバッサリと5センチ近く切開して中の組織を採る…なんて恐ろしい検査もありました( ToT )



そして夕方やっと出た診断はやはり『薬疹』…。

インフルエンザも検査したけど陰性で、
突然の高熱・悪寒も薬疹のため。
たまたま家族が同時に発熱したことも、ただの偶然だったわけです。


そして1番たまげたのは

『入院期間は2〜3週間の予定です』
という言葉。


エエエエエエエ ‼️‼️


私は、これまた勝手に3〜4日だろうとタカをくくっていました。
実は私、今から35年前にも一度薬疹で入院した経験があるのですが、その時は一泊入院でした。

あの時より症状は重いようだから、もう少しかかるかもとは思ったけど、いくら何でも2〜3週間⁉️そ、そんなに長く⁉️



…この時点で
何十年来の悩みであった親知らず抜歯を、とうとう達成できたことなど、頭から消え失せてしまっていました。

とにかく
何がどうしてこうなって
なーんで今自分はお腹まで切ってこんなところにいるんだろ。


はぁ…。


つづく



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TODOME2016

ご無沙汰しております。

いつの間にか、12月も半ばにさしかかってしまいましたね!

前回の記事で、私書きましたよね〜
いかに12月が好きかってこと。
その大好きな時が近づいてくるのをワクワク間てるから、11月も大好きだなんて。

だけど今年は、その賑やかな気忙しさを味わう事なく12月を過ごしてしまいそうで怖い…な〜んて事も書きましたよねぇ!?






どうやら、予言を的中させてしまったようです。




















こんなことになってしまいました( T▽T )
現在、病室のベッドから更新しております。



実はね、先週抜いたんですよ、歯を‼️
以前、自分の歯科恐怖症についてワーワー語った私、もしも抜歯をすることになったら、その顛末を詳細に書こうと思っていたのですが、それはまたいつか…ということにして、
とにかく、どうして今私がここにいるかを。


12月になって間もない日、私は20年来(‼️)の悩みであった親知らずをとうとう抜いたのです。

幸い抜歯後の痛みもなく、達成感と開放感で、帰宅してもしばらくは小躍りして喜びをかみしめていたのですが…
それからわずか3時間後…あまりにも突然の激しい悪寒と寒気に襲われ、布団を二重にして寝込んでしまいました。

ガクガクガクガク、いいようのない悪寒に思わずゔ〜〜〜〜〜〜‼️と声が出るほど。
どうやら熱も出てきた模様。
全く同時に長男も『高熱がっ!』と言って
倒れこんだので、
これはてっきり、家族でインフルエンザに罹患しちゃった‼️と思いました。

しかし…
気づくと私、顔も足も真っ赤になってる‼️

薬疹⁉️
でも、薬疹なら経験あるけどこんな熱が出た事はないし、
突然の悪寒こそインフルエンザの特徴と言われたし…

と、混乱しつつも、呻きながらその晩を何とか過ごし、
翌日も起き上がる事もできないほどの寒気・悪寒・発熱の繰り返しに、トイレ以外はずーっと布団にくるまって過ごし、

抜歯して2日後…少しだけラクになった(かな?と思えなくもないかな?)ので、ヨロヨロと起きて頭だけ洗い、近所の医者へ行くと…


『ウチで診られるレベルではありません、ただちに大きな病院へ行ってください。即入院です』
って…え⁉️わたし⁉️入院⁉️なんで⁉️



つづく



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霜月のシナモンロール


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焼けました~。




















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これはあっさりタイプ。





















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こっちはこってりタイプ。
巻いた生地をアルミケースに立てて入れ、焼き上がりにクリームチーズのフロスティング。

なんとな~く、コネが足りなかったかな?という気がするが、ま、いいでしょう!

何度も書いているが、パン作りって本当に見極めポイントがたくさんあって難しい。
こね上げ、発酵の見極めはもちろんのこと、丸め(引き締め具合)や成形時の力加減も。
そして、その日の気温で準備する材料の温度も調整しなくてはならないところとか…
そういう“生き物感”が私には手ごわいのだ。
その分、おいしくできた時の嬉しさもひとしおなんだけどね。






いつもありがとうございます!

1年で1番好きなのは11月。
理由は、本当に1番好きな12月が近づいてくる事が嬉しいから。

だけど今年は、11月も12月もその賑やかな気ぜわしさを味わうことなく
通り過ぎてしまいそうでかなしい。
忙殺…なんて言葉があるけど、本当にそうならないように
自分の好きなこと、大事なことを見落としたりしないように過ごすよう心がけよう。
本意でないことにパワーを費やすのはやめよう。
ひとつずつ、やめていこう。



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