秋の夜

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ハルが私の腕から去ってしまって半年が過ぎました。

ベッドは好きだけど、無人のベッドではなく私が寝ているところに入ってくるのがもっと好きで、
私がいつ横になるのかを、様子を伺いながら待っていたものです。

いつになったら慣れるかな。





いつもありがとうございます。

ハルの事を思うと今でも泣けてくるので、あまり考えないようにしているのですが
最近少し涼しくなってきて、もしハルがいたら、私が寝るのをきっとウズウズ待っていただろうなと思いました。